ソフトバンク ブラックジャックがホワイトジャックでカードカウンティング

ソフトバンクの携帯がが通話接続率No.1になったということで、佐藤秀峰さんの漫画「ブラックジャックによろしく」とコラボした「ホワイトジャックによろしく」というパロディ漫画が登場しました。

なかなか面白かったです。こうしたユーモアのセンスはグンを抜いてますね。意味不明なのは多いけど…
それでカードゲームのブラックジャックを思い出したので友人と遊ぼうと思ったのですがルールを忘れた。

ルールを知ろうとブラックジャックガイドってサイトにいきました。このサイトのブラックジャックと映画1というところで
”マサチューセッツ工科大学の学生たちがブラックジャックの「カード・カウンティング」という技を使って、30万ドル勝つというストーリーです
「カード・カウンティング」とは、自分のカードと相手のカードの数字を正確に記憶して、ある一定のルールのもと、カウントしていき、残りのカードの数字を推理するという技です
「カード・カウンティング」は、数字を正確に覚えるという、抜群な記憶力がなければ難しい技です”

ってな話を見てすこし興奮しました。カード・カウンティングなんてなんかカッコいいですよね。記憶術的なことをすれば良いのか?といろいろ考えましたが、肝心なことが抜けていました。意味のあることを覚えるのは得意だが、意味の無いことを覚えるのは苦手って言うことすこし残念ですが諦めることにします。

今の僕は時間が大切にしたいものだからです。